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人生を面白いで埋め尽くす【ブログ】

もっと面白いことで人生を埋めていきたい人と、もっと楽しい時間を共有したい願いを込めた個人メディア

すぐイライラしたくない人は

、「こうなりたい!」っていう人になりきってみましょう。

「こういう人になりたいなー」とか「この人素敵だなー」

みたいな人っているでしょ?別に二次元とかでも良いと思うけど。

 

そんでちょっと不愉快な事にあった時

「あの人」ならどういう対応するだろう?って考える。

ちなみに俺のモデルの1人はONE PIACEのシャンクス大先生。

 

たとえば電車で、混んでるのにドカっと足組んでる人がいたとして
俺そういうの結構不愉快に感じるんだけど、シャンクス大先生なら
全く眼中に無い感じで関係無い事でヘラヘラ笑ってる感じがするんだよね(主観イメージ)
でもそれが自分に関係ある人に迷惑かけてるとかだと絶対に怒ってくれる

そう思うと案外気にならなかったりするんだよね。

 

そういうモデルって何人いてもいいと思うんだ。

あとは俺がよくお世話になってる人ですごく温厚な方がいるんだけど

ちょっとイラっときた時「あの人ならどうするんだろう?」って考えると

不思議とその人と同じような対応取れたりする

 

言い方悪いけど

俺はイライラした時用のモデルとか

なんかサボりそうになった時用のモデルとか

夜中に小腹空いた時用のモデルとか

いっぱいいる。

 

もしそれが全部実現出来たら

自分が認める人の美味しいとこ取り出来た

最強の人間性に近付くんじゃないかなぁ

 

ってなわけで、もし「自分でも嫌だなぁ」と思ってる行動取ったり、気持ちになりがちな人は

「モデルを立てて真似っこしてみる」をやってみたら良いと思う。

俺は今、8人くらいの人の良いとこ取りしようと頑張ってる。笑

 

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作曲したり音楽レッスンやったりしてます。

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ご自身で作られた楽曲の無料アドバイスもやってます☆こちらからどうぞ♪

kohei.grrr.jp

人との出会いを増やす上で1番重要なのは「1ミリの勇気」

似たような言葉はよく聞きますけどね。でもやっぱり俺もそう思う。

 

現在、僕の作曲レッスンに通ってくれているミハウさん。inりっつ邸

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ポーランド出身の方で日本の音楽が好きで勉強しながら楽曲制作とかしてるんですよ!

スラっとした後ろ姿もパシャリ☆(本人に掲載許可をいただいております)

出会いは同人音楽の即売会でした。

僕は自分で表現(アーティスト)活動としてCDを作ったりしているのですが

その時にCDを買っていってくれて「作曲上手ですね!好きな曲です!」

といってくれたのが始まりで

 

俺「ありがとうございますー!こういう音楽好きなんですかー?」

ミハウさん「はい!こういう曲作れるようになりたいです!」

俺「そうなんですね!自分で音楽作ったりしてるんですかー?」

ミハウさん「そうです!こういうイベントとかは出た事は無いのですが興味があって…」

みたいな会話をしたのを覚えてる。

 

それでイベントが終わった何日か後にTwitterのアカウント上で繋がってたので

「先日はありがとうございました!自分の音楽を気に入っていただけて嬉しかったです!音楽を作られてるんですよね!良かったら今度聞かせてください☆」

という旨のメールを送って、そこから少しづつ時間がある時にやり取りをして

「りっつさん、イベントってどう出るんですか?もし出るなら曲をもっとかっこよくしたいです!」というメールをいただいた。

 

そこで僕は自分の行っているレッスンが役に立てるんじゃないかと思って提案したんですね。

「僕、作曲レッスンをやっていて、音源の作り方やイベントの出展の仕方など含めたお話も出来ると思うので良かったら一度どこかでお話しませんかー?」

そして今ではこうやって、レッスンという形を取る事で全力で音楽を教える事も出来ているし

「りっつさんのレッスンは、わたしの受けた音楽教育史上の中で最高の体験です」

って言って慕ってもらえるようにもなった。

 

コミュニケーションをするメールや会話を切り出すのって

少し勇気がいる事だと思うんですよ。

さすがに俺の場合はもう慣れたけど、やっぱり俺は自分のレッスンや楽曲制作に自信があっても

「あ…いやでも…迷惑がられたらどうしよう…」みたいな恐怖感ってあったんですよね。

 

でもほーんの1ミリ程度の勇気で「えい!メール出しちゃえ!」

から繋がってきて今でも最高の仲間と呼べる関係の人って結構いるんですね。

今回のブログに掲載する許可をくれたミハウさんにも良い体験をさせてあげられてるならこの上なく嬉しいし

俺もいつもミハウさんの成長を感じながら地元のポーランドの話とか聞かせてもらえるのもすごく楽しくていつも楽しみにしています。

前に書いたこの記事も是非読んでもらえたらと思うんだけど

こうやって自分が繋がりたいと思える人に

「会いたい」って気持ちを伝える事は

恥ずかしい事でもなんでも無いし素敵な事だと心から思うから

最初の1回「1ミリ」だけこちらから相手に近付くと

もっともっと世界が面白くなってくんじゃないかなーと思います。

 

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りっつの作曲レッスンはこちら☆一緒に音楽で人生楽しくしましょう!

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「批判」を怖がらなくていい2つの理由

理由1

どんだけ批判されても「批判してるその人」には全く劣ってないから。


僕は仕事で作曲のレッスンをやったりもしてて
生徒さんに「良い曲じゃんー!ネットに公開して聞いてもらいなよ!」
とか言うと「えー、でも批判されるの怖いです…」
とかいうやり取りを何度もした事がある。

あのね、大丈夫なの。批判するのはあなたより出来ない人がほとんどだから。

良い曲作る人は初心者の子に「その曲ダサいね」とか言わないし
上手な絵を描く人は「絵めっちゃ下手だねww」とか言わないし
ビジネス上手な人は「君は絶対に稼げません」とか言わないから

中には例外はあるかもしれないけど
自分よりは優れている人に言われたなら素直に参考にすればいいし
そういう人が言うのは「指摘」である事がほとんど。
「こいつ傷付けてやろう」って意味で言ってくる人なんかマジで全然いないよ。
だって自分だってそういう時期があって気持ち分かるからね。だから大丈夫。 

「自分」と比べて批判してんじゃなくて

「その辺の上手い人」と比べられてるだけだから。

 

理由2

批判する人は「あなたのことなんかどうでもいい」と思ってる人だから

 

批判する人の中で「批判はするけどあなたの事が好きだし好かれたいです!」

なんて人いません。笑

むしろ自分の一瞬の快感の為に人を傷付けてもいいやって思ってる人

そんな人とか心の底からどうでもいいじゃん?

コメントとかで文章や言葉として見たり聞いたりしちゃうと
一瞬気分が悪くなったりするのはしょうがない。人なら当たり前。
でもそれを書いたり言ってる人って
「自分より能力で劣ってて、自分の事なんとも思ってない」人。
もうそれは「その辺の石」と一緒だよね。


だから自分が培ってきた考えとか
一生懸命作った作品とかを公開する事は怖いことじゃないです
大丈夫。絶対大丈夫。
むしろそれがきっかけで仲良くなれる人ってたくさんいるよ。

 

「指摘」で言ってくれてる意見は参考にして
「私的」で言ってる意見は参考にしないようにしよう。

 

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わぉ、ジャスティスマナーおばちゃんがすげぇ。

ジャスティスマナーおばちゃんってのは勝手に俺が名付けただけだけど。

物の言い方で人生変わるっていうけど、アレはマジだからね。




いやね、この前バスに乗ってたの。
そしたら椅子に座って目をつむってる若者がいたのね。
で、その近くに子供を抱いたお母さんがいたんだけど
その付近に座ってる人達はみんな気付いてないのか見てないだけなのか分からんけど
特に席を譲るとかは無かったのね。

そしたらジャスティスマナーおばちゃんこと
40歳前後の女性がそこの若者をトントンって叩いて

「ねーねー、寝たフリしてるとこ悪いけど、席譲ってあげたら?」

だって。

その若者も起きて(フリかもしれないけど)「はぁ!?」
みたいな顔しておばちゃんの事見てるのね。

ジャスティスマナーおばちゃんはそのあとも
「アンタ譲ってあげなさいよ!子供抱いたお母さんいるんだから!」
みたいな感じでバスの中で大声あげてんの。
それでそのお母さんも「いやいいんです、いいんです大丈夫なので><」
みたいになってて、お母さんもそんな中座れず若者はそのまま座ってて
結局、状況は何も変わらず嫌な空気が流れただけ。誰も嬉しくねぇ。

若者が初めから気付いて譲れば良いって話もあるけど
それよりジャスティスマナーおばちゃんが
「疲れてるとは思うんだけど、子持ちのお母さんいるわよ」
みたいな感じで気付かせてあげる言い方したら状況違ったよねきっと。


どんだけ正論を言ってても
自分にとって高圧的だったり嫌味な言い方をされたら
「それはそうだな!はい!気を付けます!」
って絶対ならなくない?俺は人生で1度も無い。

だから本当に伝えたい事があるなら
言葉はしっかり選んだ方が良い
っていうか「ちゃんと伝えたい」って思うだけで
勝手に選ぶ言葉も良いモノになってくと思う。気持ちだけだよ。

それでも俺の言ってる事がわかんねーヤツは
小田栄一郎先生のONE PIECEの単行本1巻で
酒かけられても笑ってるシャンクス大先生(俺の目指す人間性のモデル)をみてこい!
あれくらいの余裕を持って過ごせれば
もっともっと人生楽しくなるよ絶対。オレモショウジンシマス


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「買ってくれる人」と「買わない人」の2パターンの人しかいないと思ってる人へ

それは違う。

 

・買ってくれる人

・買わない人

・知らない人

の3パターンの人がいます。

 

かなり話題になってる西野さんの「お金の奴隷解放宣言」

lineblog.me

俺これ見て「うわ!すげぇ!てか先越された!悔しい!」って思った。

 

俺もサウンドクリエイターとして作曲業とかしてるんだけど

他にも自身のアーティスト活動とかもしてるのね。

それで販売戦略としてよく思うのは

・買ってくれる人

・買わない人

・知らない人

の3パターンの人達を意識するって事。

 

たとえば

・買ってくれる人 = 50

・買わない人 = 50

だと思い込んでる人だと、作品の無料公開みたいな戦略ってめちゃくちゃ怖いと思うんだ。「買ってくれる人=30、買わない人=70」とかになるのはたしかにあり得ると思う。

 

でも

・買ってくれる人 = 50

・買わない人 = 50

・知らない人 = 100

だと思えば、無料公開してたとえ「買ってくれる人=30、買わない人=70」になったとしても「知らない人 = 100」がまた「買ってくれる人=30、買わない人=70」になれば合計では「買ってくれる人=60、買わない人=140」になる。

そうしたら結果的に買ってくれる人は増えてることになる。これをたくさん繰り返して、作品ももっと良い作品になっていけば知らない人 = 100」が「買ってくれる人=90、買わない人=10」とかになっていくかもしれないね。

 

西野さんがいう

『10万部売れるコト』よりも、『1億人が知っているコト』の方が遥かに価値がある

って多分そういう事なんじゃないかな。

 

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「遊ぶ」事にうしろめたさがある人は「真剣に」遊んだら良いと思うよ。

ちゃんと真剣に企画をして、時間を取って、準備をして、大事な仲間と楽しい時間を共有する。

それは自分の人生にとってめちゃくちゃ財産になるよ。



ってなわけで

今日は大事な音楽仲間と遊んできました。

題して
「チキチキ!お題に沿った選曲して、プレゼント手に入れちゃおう選手権!!」

~手順その1~
参加者それぞれが一つお題を出す。

今回実際に出たお題はこちら。
◆もしある日突然、ゾンビで溢れかえる孤島に飛ばされてしまいサバイバル生活を送る事になったとしたら、その物語にふさわしい主題歌は?
◆バンドの解散ライブのラストに演奏しそうな曲は?
◆満天の星空・天の川・宇宙
◆トイレを我慢の限界まで耐えて、ギリギリでやっとトイレに入って用を足した瞬間に脳内で流れる音楽
◆↓の画像に合いそうな曲
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~手順その2~
自分が思う「このお題にはこの曲だ!!」を主催者に送る。
※今回は企画者が僕だったので各自渾身の一曲を僕に送ってもらいました。

~手順その3~
各自、当日までに500円程度の景品を一つ買っておく。

~手順その4~
当日を迎える。
お題ごとに一曲ずつ再生していき、その後「この曲が一番シックリきた!」というのに投票する。

~手順その5~
一番投票数の多かった曲の投稿者に、お題の出題者から景品をプレゼント。


っていうゲームをしてきました。いやー笑った笑った。

あえて俺に曲を送ってもらって、俺もその曲を聞かずにまとめたから再生中も誰が提出した曲とかみんな分からない中での投票。

「あーなるほど、そーいう解釈もあるかー」
「うわーこの曲選んだ人なんとなく分かる。笑」
「ちょww誰だよこれ選んだのアホだろww」
「みんな笑に走りすぎwww」

みたいな雰囲気でわいわいと楽しく自分の選んだ渾身の一曲を聞かせあいました。

そして見事、景品をゲットしたのはこちらのみなさま!!

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ふふふ、主催者の俺が二つももらっちまったぜ…へっへっへ…
ハイパーおしゃれな入浴剤と、本人超絶オススメのカップ麺をいただきました。
みんな、ありがとう。


この企画ってさ、考えたの俺だけど結構準備やらする事あって時間使うんだよね。

まずそもそも遊ぶためだけに時間取って
自分含めてみんなにもお題考えてもらって
お題出たあとにそれぞれ選曲も考えて
わざわざ時間取って景品買いに行ったりして

それで当日迎えるわけ。
結構準備とか面倒だと思うし景品や場所借りるのにもお金もかかるし

それでも終わったあと
「楽しかった!企画考えてくれてありがとう!」
「最高だった!」
とか言ってもらったり楽しそうに笑ってくれたりして「あぁ、企画して実行までして本当に良かったなー」と思った。

そうやって感謝が伝え合えるような関係になれるくらい真剣に遊び続けたら
きっともっと未来にもその友達と笑いあってるんだと思うよ。

凝ったことやるって意味じゃなくて「真剣に相手と自分が楽しめる事を考えて実行する」

っていうのが「真剣に遊ぶ」って事なんじゃないかなぁ



色々と「遊ぶこと」にうしろめたさがある人っていると思うんだけど
そうやって真剣に遊んできた友達との関係ってのは絶対もっと未来で財産になるから
気にせずたくさん遊んでめちゃくちゃ仲良くなったら良いと思うよ。そしたら自分が本当に協力してほしい時には力を貸してくれるんじゃないかな。


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「ノーギャラでやって」とかダサい事言うのやめようぜ

自分が喜んだらお金を払いましょう。

そして自分が喜ばせたらしっかりお金をもらいましょう。

※得られる何かが「お金」じゃなくても良いんだけど、とりあえず今回のブログではそこは割愛する。

 

SNSとかでよく「ノーギャラでやって」を耳にします。目にします。

「はじめまして、わたしのアイコン絵書いてください!(ノーギャラで)」

「こんにちわ、今ボイスドラマ作ってましてBGM作ってもらえませんか?(ノーギャラで)」

 

なんでやねん!!

って思う。これ別に俺宛てじゃなくて他のクリエイターさんが言われててもそう思うもん。

 

自分が欲しがるくらいのその「能力」を持った人なら、たった1日やそれこそ2時間くらいだって

たくさんの人を喜ばせられるかもしれないし、そんな少ない時間でもお金を稼げるかもしれない

なのに「ノーギャラでやって」ってのはそれをさせないで

「自分が喜ぶ為だけに時間使って」って言ってるのと変わらないんだよね

 

それってやってる事は

声優さんに「あのキャラの真似してー!」とか

お笑い芸人さんに「なんかここで面白い事やって」とか

AV女優さんに「お願い、ヤらせて!」とか言ってるのと一緒

そんな失礼な事無いでしょ?

 

もちろん例外はあると思う

「ノーギャラなのですが…やってくださる方を募集してます」って企画に応募してお互い分かった上でやってるとか

「今これこれこういう事情なのでノーギャラでやります」ってクリエイター側が最初から言ってる場合とか

そういう場合は別に俺が口出すような事じゃないし、クリエイター側の作戦込みのノーギャラ戦略ならそれで全然良いと思うんだ。

 

だけど、しっかりお金をもらって活動したい!って思ってるクリエイターさんに

「ノーギャラでやって」とはあんまり言っても喜ばれない事がほとんどだと思うよ。

 

いいじゃん。ギャラくらい払っちゃおうよ。自分喜んだんだから。

 

俺にもお笑い芸人の友達がいて

「飲み会とかで"面白い事やって"とか言われんのイヤなんだよなぁ…」とか言っててさ

そう言えよ!お前の立派な能力なんだから!

って心から思うわけです。

 

そんな無料でイヤイヤやるつまんねー芸よりも

「いいよ分かった!じゃあめっちゃ真剣に笑わすからもし笑ったら飲み代半分奢りな?」とかで真剣に笑わせてあげた方がお互い幸せじゃない?

 

 

あなたが欲しがるその能力はあなたにとって魅力的なものです。

なのでそれで喜んだのならお金を払いましょう。

そしたらその人はそのお金で新しい武器を手に入れるかもしれないし、稼ぎに出る時間が減って能力訓練の時間が増えます。

そうするとその人の能力はもっともっと魅力的になるし、あなたはもっともっと喜べます。